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ゼロシステムズを利用すると金利0.2%優遇と同等の効果が期待できます
 優遇金利0.2%と同等の効果とは?

住宅ローンを利用しようとする多くの人が、0.01%でも低い金利の金融機関を選ぼうとします。

ゼロシステムズを利用して諸費用を節約することにより、金利0.2%と同等の効果を期待できます。

例えば、住宅ローン金利が0.2%下がると、総支払額では、いくらの差額になるか計算してみました。

【例】
価格3000万円
借入3000万円
期間35年

・金利0.625%
月々79,544円
総支払額33,408,480円

金利0.2%下がった場合

・金利0.425%
月々76,885円
総支払額32,291,700円

金利0.2%低くなった場合の総支払額の差
=1,116,780円

以上のように借入3000万円の場合、金利0.2%で金1,116,780円も総支払額が変わってきます。


 ゼロシステムズを利用した場合

ゼロシステムズでは、買主側から『仲介手数料』『住宅ローン代行手数料』を原則いただきません。

また、火災保険についても、立地条件に合わせて必要な補償内容を選んで、複数の損害保険会社から見積りをとることにより、節約ができます。

【例】
・価格3000万円
・仲介手数料 1,036,800円⇒金0円
・ローン手数料  108,000円⇒金0円
・火災保険節約 約30万円⇒約20万円(内容による)

諸費用節約額合計
=約1,244,800円


 金利優遇同等以上の効果

以上のようにゼロシステムズを利用することにより大幅に諸費用を節約できます。

その効果は、優遇金利0.2%と同等以上となります。
 
金利△0.2%による効果
=1,116,780円

ゼロシステムズの諸費用節約による効果
=1,244,800円


ゼロシステムズを利用して諸費用を大幅に安くすることにより金利優遇0.2%以上の効果が期待できます。

ゼロシステムズは、単に仲介手数料が無料になるだけでなく、専門家の精密な建物診断も無料で行なう不動産会社です。

住宅を購入する場合は、是非、ゼロシステムズをご利用ください。

>>仲介手数料無料ゼロシステムズ公式サイト
諸費用圧縮とは・・・?
誰もが少しでも安く不動産を購入したいものです。
しかし、営業マンの言われるがままの諸費用を支払ってしまうと、金100万円以上も損をする可能性がありますので注意が必要です。
ここでは、諸費用を安くする方法を解説します。


都市銀行での諸費用圧縮事例

例:物件価格3000万円、借入2800万円
諸費用項目  一般的な諸費用 諸費用圧縮例
所有権登記 350,000円 350,000円
表示登記 90,000円 90,000円
公租公課精算 50,000円 50,000円
収入印紙 10,000円 10,000円
仲介手数料 1,036,800円 0円
ローン手数料 108,000円 0円
保証料 577,080円 0円
事務手数料 32,400円 32,400円
火災保険料 300,000円 10,000円
収入印紙 20,000円 20,000円
合計 2,524,280円 562,400円
諸費用196万円減!


◆ポイント
1.仲介手数料を金0円にする
ゼロシステムズでは、殆どの新築建売住宅が買主側から仲介手数料を頂かないで契約が可能です。

2.ローン事務手数料を0円にする!
多くの不動産会社では、仲介手数料以外に「ローン取扱手数料」や「ローン代行料」などの名目で、金10万円前後の事務手数料を取っているので注意が必要です。ゼロシステムズでは、このような事務手数料など一切頂きません。

3.保証料を0円にする!
保証料を一括先払いから金利上乗せ型にして金0円にできます。但し、この場合、借入金利0.2%程度UPするしますので注意が必要です。
保証料を自己資金で捻出する事が出来る人は、保証料を前払いした方が最終的な総返済額が少なくなります。

4.火災保険料を安くする!
不動産会社が勧めてくる火災保険などは、不必要なオプションを含んでいる場合があるので注意が必要です。保険内容を見直し、10年一括払いから年払いにする事により、大幅に初期費用を削減する事が可能です。
 

フラット35での諸費用圧縮例

例:物件価格3000万円、借入2800万円

諸費用項目  一般的な諸費用 諸費用圧縮例
所有権登記 350,000円 350,000円
表示登記 90,000円 90,000円
公租公課精算 50,000円 50,000円
収入印紙 10,000円 10,000円
仲介手数料 1,036,800円 0円
ローン手数料 108,000円 0円
適合証明 100,000円 100,000円
事務手数料 604,800円 224,000円
団信保険料 100,240円  80,000円
火災保険料 300,000円 10,000円
収入印紙 20,000円 20,000円

合計 2,769,840円 934,000円
諸費用183万円減!


◆ポイント
1.仲介手数料を金0円にする
ゼロシステムズでは、殆どの新築建売住宅が買主側から仲介手数料を頂かないで契約が可能です。

2.ローン事務手数料を0円にする
多くの不動産会社では、仲介手数料以外に「ローン取扱手数料」や「ローン代行料」などの名目で、金10万円前後の事務手数料を取っているので注意が必要です。ゼロシステムズでは、このような事務手数料など一切頂きません。

3.事務手数料を安くする
一般的な金融機関でフラット35の住宅ローン借入時には、『借入金額×2.16%』の事務手数料がかかります。
しかし、この2.16%の事務手数料が0.5%~1%程度と大幅に安い金融機関がありますので上手く活用しましょう。

4.団信保険料を安くする
通常は、団信に加入が当たり前ですが、年齢30歳代前半までの人は、民間生命保険会社で団信と同様のプランで生命保険を見直すと団信より掛け金が安くなるケースがありますので上手く活用しましょう。

4.火災保険料を安くする
不動産会社が勧めてくる火災保険などは、不必要なオプションを含んでいる場合があるので注意が必要です。保険内容を見直し、10年一括払いから年払いにする事により、大幅に初期費用を削減する事が可能です。

自己資金が少ない方へのアドバイス
物件価格100%以上の住宅ローン申込みをすると、金利や保証料も高くなり審査自体が厳しくなるケースがありますので注意が必要です。
このような場合、上記のような資金計画にすると、金250万円以上かかる諸費用を最大で金50~60万円程度に諸費用を圧縮できます。
頭金が少ない方でも、この諸費用部分だけを自己資金として捻出する事により、住宅ローン借入れを物件価格100%以内に抑えられ、一般的な住宅ローン審査と同等の有利な借入条件にすることが可能になります。



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