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引渡しまで合計4回の建物診断を実施
実際に発見した新築の欠陥事例
飯田グループHDの安さと問題点を考察
未完成(建築中)現場を契約するリスク
田中式建物診断とは?

赤外線建物診断 超音波クラック深度測定器 高性能鉄筋探査機
シュミットハンマー
電磁波測定  ホルムアルデヒド測定
※X線(レントゲン)建物検査のみ、オプション検査項目です。
X建物検査の詳細は、田中住宅診断事務所サイトをご参照ください。

新築住宅の『アタリ』と『ハズレ』を見極める

新築一戸建は、施工業者や職人の腕やモラルにより品質に大きく差がつき、品質の良い「アタリの建物」と品質の悪い「ハズレの建物」が存在します。

例えば、複数棟現場で1号棟は、品質に問題がないアタリの建物でも、2号棟は、品質が悪いハズレの建物ということもあります。

田中式建物診断では、このようなアタリとハズレの物件をご購入前に予め見極めることができます。

仲介手数料無料ゼロシステムズにて、ご契約したお客様に対しては、無料で『田中式建物診断』を実施しています。


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住宅診断とは?

田中住宅診断事務所

田中式建物診断の考え方




仲介手数料無料でも本格的な建物診断

















一般的な住宅診断
1.目視による住宅診断 >
2.機器による住宅診断 >
本格的な建物診断
3.非破壊検査による住宅診断 >
4.周辺環境や健康リスク診断 >
5.必ず耐震診断を実施 >


◆田中式建物診断なら全てを網羅

一般的な住宅診断は、上記1~2の診断のみですが、田中式建物診断は、一級建築士を中心とした専門家チームが全項目の診断を実施して、隠れた瑕疵(欠陥)を発見します。
お引渡までに合計4回の建物診断を実施しますので、完了検査で発見できない欠陥も発見します。

引渡までに合計4回の建物診断を実施

◆1回だけでは見落としの可能性がある

私どもでは、1回だけの建物診断では、全ての欠陥や不具合を発見する事が不可能だと考えます。

田中式建物診断では、引渡までに合計4回の建物診断を実施して、不具合や欠陥を発見します。

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合計4回の建物診断の詳細とは?





耐震診断

新築一戸建の耐震強度と耐震診断

新築の建売住宅であっても、耐震診断も必ず実施。
特にビルトインガレージの3階建てであれば必須

発見し切れなかった事柄への対策
過去の建物診断や物件調査で発見できなかった事柄と、その後の対策についてご紹介

田中式建物診断

建物診断の実例記録

今まで住宅診断の時に発見した建売住宅の不具合例をブログから抜粋してご紹介。

建築業者及び売主業者さまへ

私どもでは『欠陥や瑕疵がない』と見極められた物件に限り、不動産購入申込書(買付証明書)の提出をしております。

田中式建物診断

100項目を超える田中式建物診断

新たな不具合を発見したら、すぐに住宅診断項目にアップデートを行ない、田中式建物診断は、常に進化しています。

田中住宅診断事務所

建物診断のみのご依頼や更に高度な非破壊検査をご希望の方は、田中住宅診断事務所サイトをご参照ください。


著書の紹介





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